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資格スクエア宅建講座のレビュー・口コミ【業界初の人工知能分析×脳科学】

今回は資格スクエアの口コミ・レビューを紹介していきます。

“お悩み君”
“お悩み君”
宅建の通信講座ってどれを選べばいいんだろう?資格スクエアって人工知能の分析や、脳科学を利用して効率よく学習できるみたいだけど、実際どうなんだろう?

今回はこういった疑問を解決していきます。

10月の宅建試験に向けて通信講座を使って合格を目指したい方はぜひ最後まで読んでみてください。

資格スクエアとは?

資格スクエアはDVDやCDではなくオンラインなので、スマホがあればいつでもどこでも勉強ができます。

わずか4年で無料会員数40,000人突破していて今勢いのある通信講座の1つです。

IT技術と脳科学を組み合わせた次世代型の「オンライン学習サービス」を提供しています。

資格スクエアを利用するメリット

資格スクエアを利用するメリットは大きく5つあります。

  1. 時間や場所にとらわれずいつでも、どこでもスマホ1台あれば学習できる
  2. 勉強効率を最適化するための便利な学習システムや機能だから時間を短縮して合格を目指せる
  3. オリジナルレジュメに合格に必要な内容が全てまとまっている
  4. 合計100時間のカリキュラムで知識を定着させることができる
  5. 数々の難関資格を合格したプロ講師が合格に最も近いルートを教えてくれる

これらを1つずつ深掘りしていきます。

時間や場所にとらわれずいつでも、どこでもスマホ1台あれば学習できる

資格スクエアの講義はオンラインで全て行われます。

そのため、スマホ1台があればいつでも、どこでも勉強を開始することができます。

忙しい会社員の方はいかにスキマ時間を有効に活用するかが合格へのキーポイントとなりますが、資格スクエアを使えばその問題を解決することができます。

勉強効率を最適化するための便利な学習システムや機能だから時間を短縮して合格を目指せる

講義中に表示されるオンラインレジュメは自分が理解をしやすいように編集をすることができます。

例えば重要なポイントにマーカーを引いたり、付箋を貼ったり、メモをとったりと多くの機能が搭載されています。

またレジュメに記載されている条文にはリンクが貼られており、クリックするとすぐに条文の内容を確認することができます。権利関係の学習に効果的です。

さらにレジュメの該当部分をドラッグするだけでオリジナルの「単語帳」が作成できます。なんと他の受講生の単語帳を見たり、抜粋することもできるの、自分だけでない視点からも学習を進めることができます。

オリジナルのレジュメには合格に必要な内容が全てまとまっている

資格スクエアでは、短期間合格を目指すためにオリジナルテキストとレジュメがあります。

オリジナルテキストは『クラウド宅建士TWINS』を使用しています。

クラウド宅建士TWINS(Vol.1 2018年版) 宅建業法+法令上の制限 [ 資格スクエア ]

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『クラウド宅建士TWINS』を使用した講義には、オリジナルレジュメがオンラインが用意されています。

レジュメの中には、講義のポイントやテキストの重点項目が、見やすくズバっとシンプルにまとめられていて、カラーやイラストを用いることで法律を「見える化」することにより、イメージで覚えられるようにできています。

合計100時間のカリキュラムで知識を定着させることができる

資格スクエアのカリキュラムはインプット講座、アウトプット講座、直前講座の3つで合計100時間の内容になっています。

一般的に宅建合格に必要な学習時間は300時間と呼ばれていますが、資格スクエアではその3分の1の時間で合格を目指せるようにカリキュラムが組まれています。

インプット→アウトプットを繰り返すことによって効率的に知識を定着させ、短期間で合格が狙えるカリキュラムになっています。

数々の難関資格を合格したプロ講師が合格に最も近いルートを教えてくれる

資格スクエアで宅建講座を担当する、田中祐介講師はこれまでに宅建試験、行政書士試験、司法書士試験に仕事をしながら合格をしています。

司法書士試験に関しては上位10番台の点数で合格をしているようです。

働きながら、しかも独学で数々の難関試験に合格した田中講師だからこそ、受験生が苦手なポイントに目をつけ、合格に最も近いルートを教えてくれます。

忙しい受験生の気持ちを1番よく理解している講師だからこそ信用ができますね。

資格スクエアを利用するデメリット

資格スクエアのデメリットはサポートがついていないということです。

他の通信講座だと、講師に質問を無制限ですることができるところもありますが、資格スクエアでは受講費を安くするためにそういったサポートが一切省かれています。

なので分からないことがあった時には質問をしたい!と考えている方には資格スクエアはあまりオススメすることができません。

資格スクエアを選ぶのがオススメの人

ここまでのメリットやデメリットを考慮して、『資格スクエア』はこんな方にオススメです。

  • 受講費を抑えて宅建合格を目指したい方
  • 合計100時間のカリキュラムで短期合格を目指したい方
  • 人工知能や脳科学を利用した最新の教材を使いたい方
  • 難関資格に独学で合格している田中祐介先生の授業を受けたい方

資格スクエア合格者の声

資格スクエアを受講して実際に合格する人は毎年多くいます。

「右ひじ、左ひじ、交互に見て!」のネタで有名なお笑いコンビ「2700」ツネさんも資格スクエアを使って宅建に合格しています。

実際の合格者の声をいくつか紹介しておきます。

 

①30代女性

元々完全に独学のつもりで、1ヶ月ぐらい本で勉強していましたが、民法のあたりでちょっとペースが落ちてきたので、効率的な勉強の仕方をネットで調べた時に、自分と似た属性の人(女性の建築士の方)が宅建の勉強の仕方を比較してまとめたブログを発見しました。

そこに何社かと比較して資格スクエアが紹介されていました。他に紹介されていた通信講座も合わせて講義ビデオを視聴したところ、資格スクエアの講師の方の授業のテンポが自分に合っていて、授業一つ一つも時間が5~15分程度と短いので、いきなり聞いても集中力が持続し、見終わるとその単元にチェックがついて今の出来高を見れるので達成感も感じやすいと思いました。

他社のビデオは60分くらいで途中でやめてしまいました。さらにキャンペーンのタイミングでテキストが無料で貰えたり、割引があったので、知ってから数日で申し込んだと思います。

またタイミング良く都内で直接講師の方とお話しできる相談会もあったので、通信講座というのは初めてでしたが、安心感もあり、それも一つの決め手になりました。

 

 

②30代男性

もともと大学時代に法律を学び、新卒で入った金融機関では融資業務の一環で不動産担保を取り扱っていたこともあり、民法については特に抵抗はありませんでした。

しかし、宅建業務については全くの未経験で、効率よく勉強をしたいと思い、独学ではなく体系的且つ効率的に学べる資格講座を受講することにしました。

数ある資格講座の中でも、youtubeチャネルはじめSNSで代表の鬼頭弁護士が積極的に情報発信されていたものを目にすることがあり、親しみのあった資格スクエアを筆頭候補に複数の講座を検討しました。

最終的な決め手は、合格基準点に達する必要最低限の内容に留め、無駄を一切削ぎ落とした講義という点を明確に謳っていたことと、何と言っても価格です。オンラインで申し込みから決済まで完結し、直ぐに受講ができることも好印象でした。

 

③40代女性

共働きで幼い子供がいると、ベビーシッターでもいない限り、そのほとんどの時間を自分の為には使えません。ですので、残された貴重なスキマ時間を有効活用する必要がありました。

そこで出会ったのが資格スクエアです。大手予備校のように一度の講義に1〜2時間もかからず、10〜30分程度の短い講義を沢山配信されているので、スキマ時間に大活躍しました。

また、わざわざ講義の為にPCを立ち上げる必要もなく、動画再生も問題も全てスマホで出来る点が魅力でした。そして1番ありがたかったのは、毎日重いテキストを何冊も持って仕事に出勤しなくてもいい点でした。

朝、子供を抱え、保育園の荷物、仕事の荷物、ごみ捨てとある中で、さらに宅建の分厚いテキストをカバンに入れるなんて…ムリ!と思っていたので(1回目の受験の時は毎日入れていました…。)、スマホ1台で勉強できで本当に助かりました。

 

 

④30代男性

私が資格スクエアを選んだ理由ですが、私はさかのぼると学生時分から、机に向かって勉強するとあっという間に集中力を切らしてすぐに眠くなってしまっていました。

ですから前提としてあまり机に向かう必要がなく、場所を選ばずに受講することができるインターネット講義にしようと決めました。良い時代になったものです。

さらに、資格スクエアの無料視聴を体験したところ、インプット(講義)とアウトプット(過去問)を交互に受講する講義の形態が記憶の定着を促し、講師の方の説明も実務家ならではの説明が多く、ただ講義を聞くだけでなく、実務家になったような気持ちになることができて、非常におもしろく感じましたので、資格スクエアを選びました。

受講する際はタブレット端末を使い、だいぶ行儀が悪いですが寝転がって受講したりして、非常にリラックスした環境で受講することができました。繰り返しますが良い時代になりました。

 

 

⑤50代男性

Web上で資格スクエアの講座の記事を見つけ、受講してみることを検討しました。

他社も2~3社の通信講座を調べましたが、特に安価だったことと、大内先生のことを、「行政書士試験ブログ」で拝見したことがあり、なぜか親近感を持たせていただいて おりましたので、結局、資格スクエアの講座を受講することに決めました。

 

 

⑥20代女性

この資格スクエアでは、速学のプランで予備校よりも安く、もし合格出来れば受講料も返金されるとのこと。しかも「宅建試験はまだ間に合います」と大きく書かれており、自分もやってみようと登録しました。

スマートフォンでいつでも講義を受けることができ、非常に助かりました。私は、朝に苦手分野の講義を受け、夜に得意分野の講義ムービーを何度も見返し、1人での不安感をなくすことができました。また、目の前で講義を受けているかのような臨場感があり、頭に入ってきました。

今年の試験は難しかったようですが、なんとか合格することができました。本当に資格スクエアに助けられたと思っています。

 

資格スクエアを評価してみた

ここまでの内容を踏まえて、資格スクエアを厳しく評価していきます。

評価基準は次の6つです。

  1. 教材のクオリティー
  2. 価格の妥当性
  3. 合格実績
  4. 講師のレベル
  5. サポートの充実
  6. 合格後のキャッシュバック制度

この6つの基準をそれぞれ満点を5つ星として、評価していきます。

教材のクオリティー 

資格スクエアの教材は、短期間で合格を狙えるように重要なポイントのみがまとめられていおり、かなり質は高いです。

また、「AI(人工知能)」を活用した試験問題を予測する日本初の『未来問』では、去年の本試験でのカテゴリー的中率は78%を記録し大反響でした。

ITの技術を駆使した問題分析は資格スクエアの最大の強みだと言えます。

価格の妥当性 

資格スクエアの価格は64000円です。

他の通信講座とあまり金額は変わりませんが、サポートがついていなかったり、テキストは自分で用意しなければいけないので、その辺りを含めるとコスパは良くないです。

※期間限定で、資格スクエアをお申し込みされた方に在庫がある限りテキストをプレゼントしているようです。

同じ値段帯なら合格率NO1で教材のクオリティーの高い『フォーサイトが圧倒的におすすめです。

合格実績 

資格スクエアの合格実績は公表されていません。

まだ歴史の浅い通信講座なので、今は実績を作っている段階かと思われます。

講師のレベル 

資格スクエアで宅建講座を担当するのは田中祐介講師です。

田中先生はこれまでに宅建試験、行政書士試験、司法書士試験に仕事をしながら独学で合格したという実績をお持ちです。

働きながら、しかも独学で数々の難関試験に合格した田中講師だからこそ、受験生が苦手なポイントに目をつけ、合格に最も近いルートを教えてくれるので講師の評価は高いです。

サポートの充実 

資格スクエアでは価格を抑えるためにサポートが用意されていません。

他の通信では質問を無制限にできるところもあるので、サポートが全くないというのは残念ですね。

合格後のキャッシュバック制度 

資格スクエアでは合格後のキャッシュバック制度は用意されていません。

そのため評価は最低の星1つになります。

合格後に全額キャッシュバックを受けたい方は『アガルート』を利用するのがオススメです。

総合評価 

ここまでの内容を踏まえて資格スクエアの総合評価は星2つになります。

受講費は割安で、教材も最新のAIを活用して効率的な学習をすることができる反面サポート制度や実績があまり充実していません。

自分で学習を進めることができる!という方であればオススメできる通信講座です。

今申し込めば、未来問ピックアップ講義集と2019年版テキストもセットでついてくるので、資格スクエアの利用を考えている方は急ぎましょう。

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